さて、火煙教祖が大好きなコトバ「捧げる」

goo辞書で
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ささ・げる 0 【▼捧げる】
(動ガ下一)[文]ガ下二 ささ・ぐ
〔「さしあぐ」の転〕
(1)両手で、物を目より高くして持つ。
「賞状を―・げるように持つ」
(2)神仏や高貴な人などに献上する。さしあげる。供える。
「神前に玉串(たまぐし)を―・げる」「いけにえを―・げる」
(3)敬愛する人に、自分の著作などをさしだす。献呈する。
「この本を亡き母に―・げる」
(4)(「身」「一生」「心」などを目的語として)自分のことをかえりみないで、ひたすら相手に尽くす。
「愛する人に身も心も―・げる」「研究に一生を―・げた」
(5)上の方に高くあげる。かかげる。
「尾を―・げて七度めぐりてなむ産み落とすめる/竹取」
(6)声をはりあげる。
「おとど御声を―・げて泣きののしり給へど/栄花(本の雫)」
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まぁ、「感謝を捧げる」ってコトで、、

エネルギーを、差し出して、お供えをしているんですね。

つまり、、

それを喰う連中が居るってコト。

それは、

人の魂(エネルギー)を食す事を目的とする霊的存在です。

まぁ、

「捧げる」ことを続けて習慣化していくと、次第に外軸になる。

つまり、自らの自律した神性を次第に他律依存したモノに萎縮してしまう。

そうすると、とても「食べやすい」ってコト。

それが、、「捧げる」というコトバのトラップになっています。

教義では、捧げることで、内なる神性を「太らす」、と説きます。

「太らす」とはどういうコトか?

まぁ、そこに巣食っているモノが、捧げられたエネルギーを喰って太っていく、、

そういうコトです。

つまり、映画バイオハザードでの、アンデッド化している状態が、信者さん達ってコトになるかな、、と思いますね。

感謝を捧げるという、ウイルスに感染洗脳された状態。。。


まぁ、、

感謝ってのは、気づきと理解で、「湧き出す」もので、、

何か、目的をもって、カタチとして実行するところに、宗教的洗脳があるんですね。

殆ど大抵の宗教は「感謝」を説きます。

「感謝」出来ないのは良くないコトと定義して、感謝するよう強要する感じですね。

連唱するジュモン言葉にしてしまいます。


それと、信者の意識、、

その目的、つまり、救われたいとか、霊的なアカを落とす為とか、の「ご利益目的」ですから、、



クレクレ教徒の新しい、駆け込み寺と化しているのかもしれません。


まぁ、、先祖ってのは、つまり、親です。

親に食事を出すことを、「捧げる」とは形容はしないでしょう。


その辺りに、、

コトバに他律に導く「呪」がかかった「感謝供養」ってコト。

「生かして頂いて、、」も、結局、自律をくり抜き、他律に明け渡すコトを導きます。教祖の洗脳支配ですね。


で、教祖も信者も、、

なにやら、さかんに、「天が裁く」とか「万死に値する」とか「祓われる」「魂が消滅させられる」とか言っていますが、、、

それ、、少し前の団体の「ポアする」ってのと、、同じでしょうね。

相手の抹殺を平気で言い出す教祖、信者もその言葉を使い出す。

狂信状態です。

既に、そういうプチカルト、、と化している。



それが「正神」ってのも、、笑えます。


まぁ、ヘンテコなプチカルト、、そこに嵌っているのは他律依存癖、、ということでしょう。




まぁ、、

そゆことで。


※ここんところメールレスその他発送も遅れています。しばらくお待ちください。


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