こっくりさん、、
西洋版だと「ウィジャ・ボード」ですね。
これとテーブルターニングが「こっくりさん」の起源と言われています。
こっくりさんは、元々「孤・狗・狸」ということで、低級な動物霊の障りが起き易いです。
で、
実は、これを書くきっかけは、、
これ(「ウイジャ・ボード」(霊応盤))を、紹介しているブログを見たからです。
そこでは、コレの霊的危険性にはあまり触れず、自分が必ず将来使うアイテムとして紹介しています。
まぁ、なんというか、ちょっと冗談じゃないでしょ?って言うか・・・・
何故かと言うと、、これは憑依されやすくしてしまう道具だからです。
それもタチの悪い霊にね。
まっとうな高次元存在は、ウイジャ盤などには反応はしません。
基本的にウイジヤ盤とは、、低級魔界、悪霊・低級霊専用の霊応盤、降霊術用、そういうアイテムなんですよ。
歴史的にも、この盤はそういう波動を持っています。
だから、修行したら憑依されなくなるとか、そういう類のモノではなく、、
使うこと自体が既に「外法」ってコト。外道です。
第一、魔術修行するって意識が既にこの「制限された領域」からの逃避思考ですから、
つまり、この世の、学びを「放棄」したようなモノです。
霊能者が、コックリさんをする訳が無いように、、、
修行した人間なら、ウィジャ・ボードなど使うわけも無く、逆に廃止するように運動するのが普通なんですね。
呆れました。。。
魔術オタク化して道の見境つかなくなると、こうなるものなのか?と思いました。
まぁ、、既に「憑依状態」なのかもしれませんが・・・・
で、
この「ウィジャ・ボード」
危険性について、都市伝説のような、様々な噂や言い伝えがあります。。等のレベルではなく・・・・
先に述べたように、英国では降霊術者のグループが、このウィジャの販売停止を求める活動を行ったという話です。
スピリチュアリズムの先進国、英国の霊能者の団体が、ウイジャ盤の販売停止を求めたというコトです。
つまりそれだけ 極めて危険 だからです。
更に、米国アーカンザス州ESP研究財団の所長、(超能力研究所ですね)
心理学者/降霊術者のハロルド・シャーマン氏はそうした危険性の危惧を妥当なものであるとして、、、
「憑依現象などの霊的現象に苛まれた多くの人々がこのウィジャを利用していた」と話している。
危険性だけでなく、数え切れないくらい多くの子供達が大変危険な目にあったということ・・・です。
まぁ、、日本のコックリさんと同じで・・・
もっとタチが悪いというか・・・
そうした被害者達も、危ないと聞いていても、いざ自分の身に実際に何かが起こるまではそうした危険性に気づくことはなかった。
そして気づいた時にはもう既に遅いのである、、、"
気づいたら、後の祭りです。手遅れ、、泣いても遅い、、まっ祟りです。。
20世紀のオカルト界権威の一人として数えられるメンリー・P・ホール氏も1944年、ホライゾン誌に以下のような記事を寄稿しているという事で。。。
「"ここ20年から25年の間、私はウィジャによって人生を台無しにした多くの人々を目にしてきた。またその数百件のうち、少なくとも95件のケースは本当にひどいものだった。
その中には自ら家を破壊するに至った者、離散家族となってしまったもの、あるいは明らかにウィジャを原因として、自殺してしまったものさえいたのだ、、、"」
昔、エクソシストって映画がありましたよね。
映画エクソシストの原作でも、少女が悪魔に憑依される最初のきっかけは「ウィジャ盤遊び」なんです。
結果として悪魔祓いは出来たものの神父二人が死亡します。
で、
こちらの「要望」としては・・・・
こういうものは・・・・
やるんだったら
一人で黙ってやってください!
いちいち、写真入りで、ウイジャ盤持ってますって、使いますよって、
ブログに公表しないで下さい!
知らない人にワザワザ知らせる機会を作らない!
憑依されて人生狂ってしまうのはアナタだけで充分なんですから。。
てことです。。。
良い子の、地球の「気づき」と「学び」に忙しい皆様は、こういう危険なものには決して手を出さないようにして下さい。
ウィジャ研究家のエド、ローレイン・ウォーレン夫妻は彼らの著書の中にこう記している。"ウィジャは例えるならば危険なドラッグと同じです。"
つまり麻薬・覚せい剤と同じなんですね。
ウイジャ盤は、書き出すとキリが無い位の事件、凶悪事件や人格破壊、精神異常に家庭破壊が引き起こされているそうですから。。。
まぁ、、、
魔術、魔女崇拝する結果としてこうなる。
これは、黒魔術・オカルトです。
スピリチュアルでは、決して無いです。
お断りしておきますが、、
こういう事に興味を持たれた方、、
ウイジャ盤が原因の憑依現象・霊現象で悩まされたとしても、、
その解決・除霊依頼等は全てお断りします。
自分のまいた種は、自分で刈り取ってください。
あらかじめ申しておきます。
その為にここでは、ウイジャ盤の使用について、その危険性、無謀さをワザと強く批判調で書いています。
このブログでいつもの、ご使用は「理解の上で自己責任で」・・とは言いません。
麻薬を「自己責任で」、、と言わないのと同じです。
ウイジャ盤やこっくりさんの持つものは、そういう危険性です。
怖いもの見たさのドキドキで、手を出すシロモノじゃないってコト。
「麻薬持っています、いつか使うつもりです」、、と公言しているようなもの、、
本当に危険性を理解していれば、そういうモノを公表・宣伝するコトは無いはずです。
外法を修行してやるなら、密かに自分だけで済ませて欲しいです。
確かに、自分が好きなことをやる権利は誰でもあるでしょう。
他人に迷惑をかけなければね・・・・
只、だからといって「危険」なものを、広く公表するような行為、、
それを「正当化」することは、、出来ないと思います。
そこんところ、、勘違いせずに、よくよくご理解頂きたいと思いますね。
「あーあ、、馬鹿だな・・、まっ自己責任だしぃ〜」と、とても笑って見過ごせるようなことの出来ないブログ、、でした。。。
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西洋版だと「ウィジャ・ボード」ですね。
これとテーブルターニングが「こっくりさん」の起源と言われています。
こっくりさんは、元々「孤・狗・狸」ということで、低級な動物霊の障りが起き易いです。
で、
実は、これを書くきっかけは、、
これ(「ウイジャ・ボード」(霊応盤))を、紹介しているブログを見たからです。
そこでは、コレの霊的危険性にはあまり触れず、自分が必ず将来使うアイテムとして紹介しています。
まぁ、なんというか、ちょっと冗談じゃないでしょ?って言うか・・・・
何故かと言うと、、これは憑依されやすくしてしまう道具だからです。
それもタチの悪い霊にね。
まっとうな高次元存在は、ウイジャ盤などには反応はしません。
基本的にウイジヤ盤とは、、低級魔界、悪霊・低級霊専用の霊応盤、降霊術用、そういうアイテムなんですよ。
歴史的にも、この盤はそういう波動を持っています。
だから、修行したら憑依されなくなるとか、そういう類のモノではなく、、
使うこと自体が既に「外法」ってコト。外道です。
第一、魔術修行するって意識が既にこの「制限された領域」からの逃避思考ですから、
つまり、この世の、学びを「放棄」したようなモノです。
霊能者が、コックリさんをする訳が無いように、、、
修行した人間なら、ウィジャ・ボードなど使うわけも無く、逆に廃止するように運動するのが普通なんですね。
呆れました。。。
魔術オタク化して道の見境つかなくなると、こうなるものなのか?と思いました。
まぁ、、既に「憑依状態」なのかもしれませんが・・・・
で、
この「ウィジャ・ボード」
危険性について、都市伝説のような、様々な噂や言い伝えがあります。。等のレベルではなく・・・・
先に述べたように、英国では降霊術者のグループが、このウィジャの販売停止を求める活動を行ったという話です。
スピリチュアリズムの先進国、英国の霊能者の団体が、ウイジャ盤の販売停止を求めたというコトです。
つまりそれだけ 極めて危険 だからです。
更に、米国アーカンザス州ESP研究財団の所長、(超能力研究所ですね)
心理学者/降霊術者のハロルド・シャーマン氏はそうした危険性の危惧を妥当なものであるとして、、、
「憑依現象などの霊的現象に苛まれた多くの人々がこのウィジャを利用していた」と話している。
危険性だけでなく、数え切れないくらい多くの子供達が大変危険な目にあったということ・・・です。
まぁ、、日本のコックリさんと同じで・・・
もっとタチが悪いというか・・・
そうした被害者達も、危ないと聞いていても、いざ自分の身に実際に何かが起こるまではそうした危険性に気づくことはなかった。
そして気づいた時にはもう既に遅いのである、、、"
気づいたら、後の祭りです。手遅れ、、泣いても遅い、、まっ祟りです。。
20世紀のオカルト界権威の一人として数えられるメンリー・P・ホール氏も1944年、ホライゾン誌に以下のような記事を寄稿しているという事で。。。
「"ここ20年から25年の間、私はウィジャによって人生を台無しにした多くの人々を目にしてきた。またその数百件のうち、少なくとも95件のケースは本当にひどいものだった。
その中には自ら家を破壊するに至った者、離散家族となってしまったもの、あるいは明らかにウィジャを原因として、自殺してしまったものさえいたのだ、、、"」
昔、エクソシストって映画がありましたよね。
映画エクソシストの原作でも、少女が悪魔に憑依される最初のきっかけは「ウィジャ盤遊び」なんです。
結果として悪魔祓いは出来たものの神父二人が死亡します。
で、
こちらの「要望」としては・・・・
こういうものは・・・・
やるんだったら
一人で黙ってやってください!
いちいち、写真入りで、ウイジャ盤持ってますって、使いますよって、
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てことです。。。
良い子の、地球の「気づき」と「学び」に忙しい皆様は、こういう危険なものには決して手を出さないようにして下さい。
ウィジャ研究家のエド、ローレイン・ウォーレン夫妻は彼らの著書の中にこう記している。"ウィジャは例えるならば危険なドラッグと同じです。"
つまり麻薬・覚せい剤と同じなんですね。
ウイジャ盤は、書き出すとキリが無い位の事件、凶悪事件や人格破壊、精神異常に家庭破壊が引き起こされているそうですから。。。
まぁ、、、
魔術、魔女崇拝する結果としてこうなる。
これは、黒魔術・オカルトです。
スピリチュアルでは、決して無いです。
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ウイジャ盤が原因の憑依現象・霊現象で悩まされたとしても、、
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その為にここでは、ウイジャ盤の使用について、その危険性、無謀さをワザと強く批判調で書いています。
このブログでいつもの、ご使用は「理解の上で自己責任で」・・とは言いません。
麻薬を「自己責任で」、、と言わないのと同じです。
ウイジャ盤やこっくりさんの持つものは、そういう危険性です。
怖いもの見たさのドキドキで、手を出すシロモノじゃないってコト。
「麻薬持っています、いつか使うつもりです」、、と公言しているようなもの、、
本当に危険性を理解していれば、そういうモノを公表・宣伝するコトは無いはずです。
外法を修行してやるなら、密かに自分だけで済ませて欲しいです。
確かに、自分が好きなことをやる権利は誰でもあるでしょう。
他人に迷惑をかけなければね・・・・
只、だからといって「危険」なものを、広く公表するような行為、、
それを「正当化」することは、、出来ないと思います。
そこんところ、、勘違いせずに、よくよくご理解頂きたいと思いますね。
「あーあ、、馬鹿だな・・、まっ自己責任だしぃ〜」と、とても笑って見過ごせるようなことの出来ないブログ、、でした。。。
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